なぜ、コピーライターは

外国の真似ばかりするのか?

 

中山マコトです。

これまで10冊近くの、コピーライトノウハウ本、文章術の本を書いてきました。

かなり売れた本もあります。

が、、、、、、、

 

いつも、気になっている、

喉に刺さった小骨の様に、ずっと引っかかっている課題がありました。

 

それが・・・

『日本市場には、日本市場に合ったコピーライティングの方法』 があるのでは無いだろうか?

と言う課題です。

 

日本人はいささか特殊です。

買い物に関するメンタリティについても、暮らし向きについても、価値観につい

ても・・・

ある種、独特のものを持っています。

それが日本人の良さでもあり、時として、マイナスポイントにもなります。

 

その”違い”をしっかりと理解していなければ、

売れるセールス文章

とか、

お客さんの集まるセールスレター

とか、或いは、

稼げるチラシ

なんて、書けるはずがありません。

 

が今、周囲を見渡すと、

欧米(主にアメリカ)の真似

ばかりです。

 

過去に売れたセールスレターを真似て書けば売れる!

そんなことを言っているおかしな奴らもいます。

 

そんなアホな!

 

単に真似て売れるハズがないじゃないですか?

本物を超えられる訳が無いじゃないですか!

 

だって、マーケットの質が違うんだもん。

真似ろと言っている”元になるモデル”自体、

あくまでも、日本とは違う、欧米の客を相手にした手法。

そのまま日本市場に向けて打ち出したとして、成果が出るハズが無いんです。

 

それはもちろん、一時的には売れるかもしれません。

 

 

が、「あれ?なんか違うぞ!」

と言う感覚は必ず芽生えます。

 

結果・・・

飽きるし、偽物(にせもの)だと言う事が見抜かれてしまう。

そう言う事です。

 


なんでもかんでも、

2人の男の物語でもないもんだ!

 

かの有名なウオールストリートなんとかの2人の男の話なんて、

あまりにも蔓延しすぎていて笑っちゃうくらいです。

 

税理士も、整体師も、サロンオーナーも、はたまた、

一介の主婦までが、

『成功したかしなかったか?は、〇〇をやったかどうか?』

みたいな・・・・(笑)

 

 

ちゃんちゃら可笑しすぎて、へそが茶を沸かしますってば。

 

あ、ちょっと興奮しました。

 

戻します。

 

僕自身、決して、真似を否定はしません。

 

ですが、やはりそこには、

日本人の特性・特徴

を熟知したアプローチが必要なのだと思います。

 

一例を出せば、一時期、ネット内に溢れかえった、

どん底のホームレス状態から六本木ヒルズの億万長者へ!

みたいなストーリー。

 

あれ・・・・

信じます?

読んで気持ちいいかな?

 

僕は嫌いです!嘘くさい!

そんなに次から次へと、ホームレスから億万長者になる人がいてたまるかい!

そう思うわけです。

 

だからこそ・・・

その嘘くささを感じさせずに、

どこかで読んだ、どこかで見た・・・

と言う既視感を感じさせないような、

そんな、独自の手法を見つけ、身につけるべきだと思うんですよ。

 

それが今回提唱する、

です。

 

日本で、いや、世界中で、間違いなく、中山マコトだけが知っている方法。

その門外不出のメソッドを、

【180分のセミナー】

でお伝えします。

 

過去に、

・誰も語らなかった、

・誰も気づけなかった、

・中山マコトだけの、オリジナルメソッド。

これを、お話しします。



 

【当日お話しする内容の一部

  • 日本人がすんなり信じやすい物語の見つけ方とは?
  •  日本人が一番読みやすいリズムとは?
  •  気持ちよく読める素材の散りばめ方とは?
  • 日本人が最も気持ちよく読める流れの作り方とは? 
  • 世界一シンプルなターゲット発掘法とは?
  • 静かに、穏やかに、しっかりと読んでもらえる文章術とは?

などなど、計12のメソッド。



<特典>

“鈴なりワード&フレーズ厳選100撰”

このプログラムに含まれる内容

税込価格

¥29,800

日本市場向け【12のライティングメソッド】+鈴なりワード&フレーズ【厳選100撰】